新媚薬エド−女子大生編−


副腎髄質から抽出された生理活性物質<通称エド>は、女性を性の虜とする秘められた生理作用があった。
女子高生・婦警の人体実験から数ヶ月がたち、次に孝明が選んだ獲物は、
清楚で愛らしい笑顔の持ち主。女子大生・詩織。

詩織の中に秘められた復讐の炎は孝明に通じるのか。ただ今、ブログで連載中。


下のカテゴリー(前編もしくは後編)を優しく押して、それぞれの目次にお進みください。


  • <前編>

  • 副腎髄質から抽出された生理活性物質<通称エド>は、男性の精液に大量に溶出し、精液を与えられた女性の精神状態を狂わすほどの 恍惚感を与えることが明らかになった。エドの実験はどこまで続くのか。孝明の欲望の果てに行き着く先は?

  • 1.物色

  • 孝明は次の生贄として、清楚で愛らしい笑顔の持ち主、女子大生・詩織に目をつけた。これまで同様、被虐の時間が過ぎるのか? 詩織の運命の一日がはじまった。

  • 2.暴かれた正体

  • 女子大生・詩織に隠された秘密とは?孝明の冷酷な嘲笑いが部屋に響く。



  • <後編>

  • 女子大生・詩織に、ついに運命の時が訪れる。

  • 3.被虐の時間

  • 一体、詩織はどこまで堕ちていくのか。孝明の魔の手が詩織の理性を押し潰す。

  • 4.反逆の糸口

  • 詩織のトラップは、孝明の行く手を阻むことができるのか。いよいよ完結。